
スイスの現代美術家ザイムーンによる新しいインスタレーションとジャガー・ルクルトの稀少なタイムピースを展示
ジャガー・ルクルトは、ジュウ渓谷に響く美しい自然の音色と、チャイム機能搭載タイムピースが築き上げたレガシーへのオマージュとして、「サウンド・メーカー」シャネルスーパーコピー 展を開催する。ジャガー・ルクルトから依頼を受けたスイスの現代美術家ザイムーンによる新しい「音響彫刻」インスタレーションに加え、歴史的コレクションと現行コレクションの両方から選ばれた希少モデルやユニークなタイムピースの数々、人気の高いメモボックス アラーム時計まで、チャイム機構を備えた時計の進化をたどる。2020年に中国の成都で開催後、2021年には世界各国で巡回展示される予定だ。
「音の世界」を表現した作品と、マニュファクチュールの稀少なタイムピースを公開
時計製造における“音の芸術”を称えてきたジャガー・ルクルト。そのクリエイティブで文化的な世界を体験できる「THE SOUND MAKER(サウンド・メーカー)」展が、2021年より世界各国で巡回展示される。
本展では、ジャガー・ルクルトのチャイム機構を備えた時計の独特で豊かなレガシーを探求し、ジャガー・ルクルトの本拠地でもあるジュウ渓谷とその渓谷に響く美しい音色と、150年に渡り培われ、現在も時計製造職人に継承される、卓越した革新的技術をオマージュするものだ。
時計と芸術を結ぶ対話を拡大するこの展覧会の中心には、ジャガー・ルクルトから依頼を受けたスイスの現代美術家ザイムーン氏による新しい「音響彫刻」インスタレーションが設置される。