
アウディA4シリーズにクリーンディーゼルモデルが追加
アウディ ジャパンは1月7日、ミドルサイズセダン/ワゴンの「A4」ボッテガヴェネタスーパーコピー 「A4アバント」に、初のクリーンディーゼルエンジンTDI搭載モデルを設定し、同日から販売を開始した。
出力の異なる2種類の2リッター直噴ターボディーゼルエンジンを搭載
今回のクリーンディーゼルエンジンTDIを搭載したA4シリーズは、出力の異なる2種類の2リッター直噴ターボディーゼルエンジンと、アドバンスとSラインという装備の異なる2種類のグレードを用意。アドバンスはLEDヘッドライトやLEDリアライト、ダイナミックターンインディケーター、さらにサイドスカートなどを標準装備し、従来のSラインよりもさらにスポーティに。新しいSラインには、ボンネットスリットや専用バンパー、チタンブラックのハニカムメッシュシングルフレームグリルなど、力強いRSモデルのデザイン要素を盛り込むとともに、インテリアにはブラックグラスルックコンソールパネルを標準装備することでより質感を高めている。