
無指向性の「音」とシンクロする「光」で話題の『BALMUDA The Speaker(バルミューダ ザ・スピーカー)』が、Blue Note Tokyoとのコラボレーションにてプロモーションムービーを制作。フィーチャーしたのは、現代のジャズシーンを代表するヴォーカリストのグレッチェン・パーラト。シャネルスーパーコピー バルミューダ ザ・スピーカーと相性抜群の歌声とサウンドは、あなたの音楽体験をさらに豊かなものへと誘ってくれる。
バルミューダがつくるとスピーカーも驚きの「体験」になる
扇風機、トースター、ケトルなど誰もが親しんできた家電に、驚きや喜びといった新たな「体験」を加えることで、「感動」のレベルまで引き上げてきたバルミューダ。インテリアに馴染む完成度の高いデザインもまた、その魅力を増幅させる要因となっている。
そんなバルミューダが昨年発表したのが、立体的で明瞭な「音」に加え、楽曲とシンクロする「光」を備えた『 Speaker(バルミューダ ザ・スピーカー)』。
同社の寺尾社長は元ミュージシャンであり、これまで「スピーカーだけは絶対に作らない」と語っていたという。しかし、デザイナーが持ち込んだ試作品に心が揺らいだ。そこには、サウンドに合わせ、ライブステージのように「光」がシンクロするという新しい音楽体験があったのだ。
そして2020年6月発売。ステイホームの動きとも連動してすぐさま大きな話題となった。「テレビやパソコンをOFFにしてゆっくりと音楽と向き合う」、そんな誰もが忘れかけていた古くて新しい自宅での過ごし方が蘇った瞬間である。
稀代のジャズ・ヴォーカリストによるスペシャルなライブ映像!
それから一年の時を経て、BALMUDAは日本屈指のジャズクラブであるBlue Note Tokyoとコラボレーション。彼らがフィーチャーしたのは、現代のジャズシーンを代表するヴォーカリストのグレッチェン・パーラトだ。
「フランク・シナトラに通じる表現力。誰も真似できない」(ウェイン・ショーター)
「こんなに深く音楽そのものに関わっているシンガーは稀」(ハービー・ハンコック)
そんな彼女はBlue Note Tokyoにも過去2回出演している。同店の担当者は「独特な浮遊感を持つミステリアスな歌声で、多くのファンを魅了しています。なぜ多くのミュージシャンが彼女の歌声を求めるのか、このサウンドを聴けばその秘密がわかります」と語る。