
日産のコンパクトSUV「キックス」が初のマイナーチェンジを受け、グッチスーパーコピー 「ノート」と同様の第2世代のe-POWERを搭載して登場。モータージャーナリストの今尾直樹氏がさっそく試乗した。
ポイントは新世代パワートレーンの搭載、内装の質感向上、そして安全装備の充実
2020年6月に国内に登場した日産のコンパクトSUV「キックス」が初のマイナーチェンジを受け、7月17日に発売となった。
ポイントは3つ。まずはe-POWERが第2世代に切り替わった。2020年の年の瀬に発売し、現在販売好調の「ノート」と同じパワートレインを搭載。同時にノート用のe-4WDシステムを使ってこれまでFWD(前輪駆動)のみだったキックスに4WDが新設定された。