フェラーリ ポルトフィーノの進化版、エルメススーパーコピー 「ポルトフィーノM」が日本上陸|Ferrari

フェラーリ ポルトフィーノの進化版、エルメススーパーコピー 「ポルトフィーノM」が日本上陸|Ferrari


フェラーリジャパンは1月14日、エルメススーパーコピー 最新2+GTスパイダー「ポルトフィーノM」の日本上陸を発表した。「M」は“Modificata”(モディファイ)を意味し、フェラーリにおいてパフォーマンスを押し上げる進化を遂げたモデルに使われてきた名称だ。


最高出力が20cvアップし、マネッティーノは5ポジションに進化
ポルトフィーノMのボディーサイズは全長4,594×全幅1,938×全高1,318mmで、ホイールベースは2,670mm。車重は1,545kgとなっている。


搭載するパワートユニットは、4年連続でインターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤーに選ばれた排気量3,855ccのV8ターボエンジンで、最高出力はポルトフィーノから20cvアップした620cv/5,750-7,500rpn、最大トルク760Nm/3,000-5,750rpmを発生。7段から8段へ進化し、オイルバス式デュアルクラッチ構造で20%の小型化と35%アップしたトルクデリバリーを可能にした新設計のギアボックスを介し、0-100km/h加速3.45秒、0-200km/h加速9.8秒、最高速度320km/hのパフォーマンスを発揮する。