
黒いメイクアップボックスにインスパイアされた漆黒の建物で、ルイヴィトンスーパーコピー ネオンレッドの鳥居風デザインを入口に構えている、シュウ トウキョウ メイクアップ ボックス。
2021年4月16日(金)、シュウ ウエムラがブランド史上初のグローバル フラッグシップ ビューティブテイック「シュウ トウキョウ メイクアップ ボックス」を東京・表参道にオープン。ブランド創設者の植村 秀が愛用していたアイコン的存在であるメイクアップボックスから着想を得た驚きの空間で、美を極める心踊る体験をオフラインとオンラインで提供する。
新たなブティックは、1983年に表参道に誕生したシュウ ウエムラ初のビューティブティックへのオーマージュとして誕生。店内に入ると、伝統的な日本の職人技の象徴であることから、創造性と芸術性のシンボルとして設置されたコケシがお出迎え。また、壁にはオープンを記念してコラボレーションした書道家、万美が、ブランドのキーカラーである黒、赤、白の3色を使用し「秀」の文字を描き表した作品を展示。
ブティック全体はメイクアップボックスの中をイメージしてデザインされた4つの部屋からなり、まるでアーティストの美の世界に迷い込んだような、創造性あふれるさまざまな体験ができる設計に。従来のコスメショップの概念にとらわれることなく、自己表現を高めるために、プロとインタラクティブにコミュニケーションできるスペースも設けている。