
ジャケ・ドローは、2020 年 7 月 18 日(土)~7 月 27 日(月)まで、「カルティエスーパーコピー 時計展 2020」を、ジャケ・ドロー ブティック銀座にて開催している。
新作ウオッチが一堂に会する貴重な場
18 世紀、創業者ピエール-ジャケ・ドローが得意として作品に採用していた伝統装飾技術と、現代の新素材や複雑機械式時計製造技術を採用した独創的な時計を開発し続けているスイスの高級機械式時計ブランド、ジャケ・ドロー。
この度、ジャケ・ドローの新作ウオッチが一堂に会する「ジャケ・ドロー新作時計展 2020」が開催中だ。
2020 年は、グラン・セコンド(Grande Seconde) に待望の新しいケースサイズ 41mm が登場し、ジャケ・ドロー初のプラズマセラミックケースが採用されるなど、既存モデルが豊富なバリエーションで展開される。
また、ダイヤルにも新色のカラーエナメルや、ブラックジェイドやチンチラレッド ペトリファイドウッドなどの類稀な天然石を用いた限定モデルも数多く取り揃え、サンプルを含む新作 20 本を国内でいち早く揃う機会となる。
店内には、涼しさを感じさせる竹のオブジェに、夏の花々が施されており、自然を意識した空間演出がなされ、ゆっくりとアイテムを見ることができるのもうれしい。