
カルティエスーパーコピー の銀座ブティックのドアを開けると、そこには大きなパンテールと、可憐なギフトボックスのオブジェが。
フェスティブなムードが一気に高まるディスプレイは、このブランドならではだ。
お目当てはもちろん「パンテール」の時計なのだが、ドアを開けてまず目に飛び込んできたネックレスに心を奪われた。
こちらもパンテールをモチーフにしたものだが、可愛らしさとクールさがあって、思わず試着を。
リングもかわいい。パンテールは、製品によっていろいろに顔が変わるのだ。かわいいパンテール、かっこいいパンテール、そしてちょっとユニークなパンテール。
買おうと思っていた製品以外に、ついつい寄り道していろいろなものに出会えるのは、店頭でのショッピングならではの楽しさだ。コロナの影響でオンラインショッピングがメインになっていたが、やはりブティックで店員さんと会話しながらのショッピングは面白いとあらためて実感した。