「ASIA 2021」オンライン会場から、カルティエスーパーコピー ショートフィルムでしか観ることができない世界の話題作

「ASIA 2021」オンライン会場から、カルティエスーパーコピー ショートフィルムでしか観ることができない世界の話題作をチェック。


米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2021」が6月11日から21日まで開催される。オンライン会場は4月27日より先行して一部プログラムの世界配信を開始。今年のテーマは「カルティエスーパーコピー (シネマドベンチャー)」で、さまざまな手法やプラットフォームに挑戦する作品を紹介。ショートフィルムでしか観ることができない世界の多様な物語をご覧あれ。


SDGsとは、2015年の国連サミットで加盟国のリーダーたちが2030年までに達成すると掲げた平和やジェンダーに関する17の項目からなる目標。SSFF & ASIAでは、戦争やダイバーシティなど、SDGsにつながるメッセージを作品を通じて発信。映画『起業家リトゥ』はインドでバッグを売るオンライン・ビジネスを立ち上げた女性を追うドキュメンタリー。
オンライン会場で世界が注目するショートフィルムを楽しむことができる「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA) 2021」がいよいよ始まる。今年のテーマは、「CINEMADventure(シネマドベンチャー)」。「CINEMA(シネマ)」に「Adventure(冒険)」と、映像がさまざまな手法やプラットフォームに挑戦していく意気込みを感じさせる。


海外の話題作が特別上映されるほかに、SSFF & ASIAの切り口で貴重な作品を観ることができる。特に注目したいのは、世界のフィルムメーカーたちと考えるSDGsという視点だ。SSFF & ASIAはこれまで、「戦争と生きる力プログラム supported by 赤十字」「Shibuya Diversity プログラム」「Ladies for Cinema Project」など、SDGsにつながるメッセージを、ショートフィルムを通じて発信。