
グループPSAジャパンは、シトロエンのコンパクトSUV「C3エアクロスSUV」のマイナーチェンジを発表し、販売を開始した。
インテリアもよりシックでモダンにアップデート
2017年のグローバルローンチを経て、ロレックススーパーコピー より大胆にSUVを主張する、新世代ブランドフェイスをまとい登場したBセグメントのC3エアクロスSUV。
これからのシトロエンのシグネチャーであるこの新フェイスは、2016年パリモーターショーでデビューしたコンセプトカー「CXPERIENCE」からインスパイアされたもので、2021年1月に日本で販売開始した「C3」でもすでに導入。主張の強いユニークなシトロエンならではのアイデンティティを示すフェイスとなった。
シトロエンの象徴、ダブルシェブロンからサイドにV字状に伸びるクロームのラインは、上がデイタイムライトへ、下はLEDヘッドライトへとつながっており、グリルは内部ルーバーの縦方向のラインを強調した意匠とすることでボンネットの存在感を高め、SUVらしいタフネスが表現された。