新型SLがジャパンプレミア──F1由来のシャネルコピー 直列4気筒ターボを搭載した最新のロードスターとして登場

新型SLがジャパンプレミア──F1由来のシャネルコピー 直列4気筒ターボを搭載した最新のロードスターとして登場


メルセデス伝統のSLがAMGによる完全自社開発モデルとしてデビュー
メルセデス・ベンツ日本は、ラグジュアリーロードスターのシャネルスーパーコピー 「メルセデス AMG SL 43」の新型を発表した。


最高出力280kW(381ps)、最大トルク480Nmの2.0リッター直列4気筒ターボを搭載
「Super」と「Light」(軽量)を略した「SL」は、1952年に誕生。初代の登場から70年を迎え、新型はメルセデスAMGによる完全自社開発モデルとして生まれ変わった。


中でも軽量なアルミニウム製複合シャーシはSL専用にメルセデスAMGがゼロから開発。身長制限はあるものの2+2シートを復活できたうえ、多種多様な駆動システムへの対応、AMGならではのドラビングパフォーマンスと快適性、安全性の両立も可能にした。