ハリー・ウィンストンが新たなチャリティプログラムを開始|カルティエスーパーコピー

ハリー・ウィンストンが新たなチャリティプログラムを開始|カルティエスーパーコピー


ハリー・ウィンストンが、2021年4月1日(木)より、カルティエスーパーコピー 印章をモチーフとしたチャーム「シールド」の売り上げの一部を、子どもたちの教育格差解消を目的とする公益社団法人、チャンス・フォー・チルドレンに寄付することを決定した。


教育格差を解消して、より持続可能な社会を目指す活動を支援
ハリー・ウィンストンは、2021年4月1日(木)より、ブランドの人気コレクション「チャーム・バイ・ハリー・ウィンストン」の“印章”をモチーフとしたアイテム「シールド」の売り上げの一部(税抜き小売価格の20%)を、公益社団法人、チャンス・フォー・チルドレンに寄付することを決定した。
創業以来、ハリー・ウィンストンでは、ジュエリーのデザインスケッチが完成した時、その証としてシールド(印章)が記されてきた。「シールド」は、時代を経ても変わることのない、ハリー・ウィンストンのものづくりに対する信念を表すものなのだ。
新型コロナウィルスの感染拡大により、世界は大きな変化を求められた。こうした状況下において、「シールド」はハリー・ウィンストンの信念だけでなく、人々が抱き続ける強い信念や思いを表現し、未来へと向かう希望のシンボルとなるだろう。